君の現在


この言葉は君の誕生日に書いたとしたのに、書かなかった。そして、今書いているところです。君の最近のことが知れるについて考えのを書いている。

去年の十月に、君の新しいシングル「宝物」を解放された。本当に嬉しかった。「宝物」は全然新しい歌わけではない。この歌は前に何度も聞いたことがあった。好きな歌だよ。本当に好きだ。曲調も歌詞も好きだ。長い時間にこの歌の歌詞を何度も頭に繰り返して歌って、囁いたの。

「君が死ぬ時は僕の息も止めてよ。
どうしてそれはだめよ。
君は困った顔をした。」

可愛くて、悲しくて、優しくて、暖かい恋物語だね。
この歌は最初フラワーフラワーのデビューの日に公衆に紹介された。あの時は二千十三年、二千十四年頃だね。でも、「色」シングルや「実」アルバムにこの歌はまだない。多分、君がこの歌のスタジオで録音を解放しないのことにしたと思った。でも、それはダメだよ。初めて歌う日の二年後で、ようやく君は「宝物」をシングルとして解放した。まるで古い友人に出会うように感じがあったの。以前、ライブの録音で聞いて、品質は良くないから、聞く時に、ちょっと気味が悪いだった。だから、スタジオの録音を解放する情報を知るとき本当に嬉しかった。

でも、このシングルをダウンロードした後で、悩ませる情報が知っていた。ソニーは君が音楽屋で新しいシングルを紹介する写真を音楽屋のツイッターから削除させた。この情報を知る時、失望して、悲しくて……どうしてソニーは君に対してこんなに行動するか。どうして。

ところで、この写真のおかげで、君の現在が見られる。本当にびっくりした。君は大分太るようになってしまった。これは双子息子を産む結果はずです。今、君の外見は母のようになっている。昔に比べると、実はちょっと懐かしくて、悲しく思った。そんな時、罪があるかのように感じた。どうして悲しいか。どうして君の現在を受け入れないか。どうになって、君はまだ君であるの。どうになって、君はまだ君であるの。外見は大切なことじゃない。君はずっと君であるね。このことを通して、平凡なことに私はと認識するようになった。でもね、太くなる人は君だけじゃなくて、私も多いサラリーマンも、皆さん大人の普通な問題だね。誰かを愛しているか、大好きか、ただ好きさえも、一緒に成長になって、古くなって、歳を段々増えるのは大切なことだね。だから、悲しいことはない。逆に、嬉しくならなければならないね。そう、そう、そうだよ。ただ、君は私と一緒に生きていて、古くなるのことだ。一番なことは今君がまだ存在しているからです。

ユイ、ユイ、ユイ……
君の名前は何千度も呼び出したい。
そして、何千度も君の歌を繰り返して歌いたい。

もう一度、誕生日をおめでとう。
新しい歳に、君は気楽になればなるほど、いいね。

Kodaki
16:11
30.3.2017

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